学資保険には子供が生まれた際に加入しました。
貯蓄目的という部分が多いのですが、保障もあるので掛けておきたいと前々から考えていました。
学資保険の保険料は早いうちに掛けたほうが安く抑えられるという点からも、生まれてすぐに掛けていてよかったと思います。
私の場合は貯蓄目的であるので、保障は抑えたものにしました。
学資保険とは別に、保障をしっかりとさせた安いものに加入しています。
なので学資保険の保険料は抑えることが出来ています。
学資保険は有利な点が多いので、ぜひ子供さんが小さい方は早くから加入しておくべきではないでしょうか。
子供のうちは怪我や病気も気になりますが、保障部分を大きくしてしまうと、必然的に学資保険の保険料も上がってしまいますので、賢く掛けておくべきだと思います。
私も生まれたときに親が学資保険に2つ加入していたのですが、18歳満期と20歳満期にしていたようで、そのお金をまるまる貰いました。
親自身は保障目的で加入していたようです。
掛け金はそれほど大きなものでなくても、18年、20年と掛けていればそれなりの金額になっていて、私の場合は利息まで結構ついていました。
学資保険に入っておくことで、何か起きたときもそれなりの保障もありますし、ぜひ加入しておくべきではないでしょうか。
私自身も掛けてもらっていて良かったと思いますし、子供に対する親の役目としていう部分もあるかも知れませんが、貯蓄と保険と両方入っているという安心感もあります。



